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マネースクウェアジャパンのトリラピ

マネースクウェアジャパンのトリラピ

初心者の人でも取り組みやすい自動売買システムが最大の特長となっているのが、マネースクウェアジャパンのトリラピになります。こちらのシステムを使った取引でも1000通貨単位での取引が可能となっています。スプレッドであったり、取引手数料が発生する点から、コスト面では、他社サービスよりも掛ってしまい、一見するとサービス面で劣っている様に見られがちですが、自動売買システムとして定評のあるトリラピを使用する事が出来る点からも、他のサービスと比較をしても、遜色はないと思います。

マネースクウェアジャパンのトリラピ
手数料 通貨ペア 最低証拠金 スプレッド レバレッジ

30円

8通貨

取引金額の4%以上

4.0

最大25

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キャンペーン情報

マネースクウェアジャパンでは頻繁にキャンペーンが行われています。2011年10月時点では、トラリピ®による注文にて発生した手数料相当分をM2Jポイントにて還元されるキャンペーンが行われています。頻繁に行われているので、公式サイトをチェックしてみて下さい。

マネースクウェアジャパン 1000通貨
会社情報

会社名

株式会社マネースクウェア・ジャパン

FXサービス名

トリラピ

住所

東京都中央区京橋2-5-18

自己資本規制比率

546.8%(11年6月末現在)

マネースクウェアジャパンのトリラピの紹介

マネースクウェアジャパンでは、FXを1000通貨から始めることができるというのが特徴となっています。通常は1万通貨単位からというところが多いですが、マネースクウェアジャパンではFXを1000通貨単位から始めることができるため、少ない資金からでも投資活動を開始することができます。

ただし南アフリカランドと円、香港ドルと円の取引に関しては、1万通貨単位からとなります。またマネースクウェアジャパンでは、「トラップリピートイフダン」と呼ばれる、独自の自動売買注文を取り入れているというのも大きな特徴となっています。

トラップリピートイフダン(通称「トラリピ」)には、ロスカットがされにくくなったり、多くの注文を細かくコントロールすることができたりするなどといったメリットがあります。そしてマネースクウェアジャパンのFXの概要としては、売買手数料が1万通貨あたり300円で南アフリカランドと円、香港ドルと円の場合は1万通貨あたり200円、1000通貨の場合は1000通貨ごとに50円となっています。

スプレッドは米ドルと円で4銭、ユーロと円で5銭、英ポンドと円で8銭などとなっています。レバレッジは1倍、2倍、4倍、25倍から設定をすることができます。

取引可能な通貨には、日本円、米ドル、ユーロ、英ポンド、カナダドル、オーストラリアドル、ニュージーランドドル、香港ドル、南アフリカランドがあります。注文方法には成行、指値、逆指値、IFD、OCO、IFO、トラップトレード、リピートイフダン、トラップリピートイフダン、トレールストップ、成行OCOがあり、さまざまな注文方法を活用することによって、取引を有利に行うことができます。

その他のサービスには、テクニカルチャートや為替情報、経済指標、メールアラート、WEBセミナーやメールマガジンなどが用意されています。モバイルトレードも可能となっているため、外出先であってもいつでも取引を行うことができます。

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